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CLI

コマンドラインからサーバーとクライアントを起動します。

まず TunGo をインストールしてください。

サーバーの設定

使用するポートへの外部からの接続を許可してください。詳しくはサーバーのネットワークとポートを参照してください。

クライアント設定を作成する

sudo tungo s gen

設定をコピーしてください。クライアントの接続に使用します。

サーバーを起動します。

sudo tungo s

クライアントの設定

Linux / macOS では、/etc/tungo ディレクトリがなければ作成します。作成済みのクライアント設定を /etc/tungo/client_configuration.json に保存し、ファイルのアクセス権を 600 に設定してください。これらの操作には管理者権限が必要です。その後、クライアントを起動します。

sudo tungo c
Windows

Windows では、設定を %ProgramData%\TunGo\client_configuration.json に保存します。管理者として PowerShell を開き、次のコマンドを実行してください。

cd "$env:ProgramFiles\TunGo"
.\tungo-windows-amd64.exe c

arm64 では、ファイル名の amd64arm64 に置き換えてください。